パナマ夫婦旅1 ~南米大陸から中米へ~

3月18日 旅に出て183日目

オッラー

15時45分、コロンビアの『メデジン』から1時間ちょっとのフライトで、南米と中米の接続点『パナマ』に到着。
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日本語でお出迎え。
「歓迎します。おかけしてすみません。我々はあなたのために改造します。」
翻訳機を使って日本語に訳したのでしょうか…。
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パナマの入国審査では、全員顔写真を撮られ、指紋を取られます。
作業が多いせいか、イミグレの窓口がやたら多かったです。
私の指紋はなかなか読み取れず、15分くらいかかってしまったんですが、、、
担当係官に、チッって舌打ちされたり、ふかーい溜息を何度もつかれたり、激しくイヤな顔されたり、スペイン語でブツブツ文句言われたりしました。。。
日本でこんな対応したら速攻クビ?海外ではよくあることです。


空港タクシーでお宿へ。一律USD30
30分弱で新市街に到着。
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お目当てのお宿は潰れていて、おまけに周辺(新市街)には安宿が一切無い…。
1時間くらい歩いて探したけど収穫ゼロ!!
超暑くて、フラフラになりました。


他のエリアへタクシーで移動することに。
本日のお宿は“Hotel Rio de Janeiro”朝食無し一泊USD25 AC・ホットシャワー・TV・WiFi不可
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びょびょびょういん??
薄気味悪くて他のお宿へ移りたかったけど、もう疲れすぎてたのでこちらに決定…涙
Av.Peru y Calle 26~27 Calidonia
6694-5871


お宿周辺は売春宿が多く、売春婦やゲイ、カジノがやたら多かったです。
道を2本ズレると貧民街でかなり危険エリア。ローカルも近づかないそうです。
お宿周辺では、カメラはもちろん、iPhoneを出すのにも勇気が入り写真が一枚も無いのが残念…涙
とにかく黒人が多いです。
ここはアフリカ?と思う程、黒人率がすごかった。(新市街は白人)

黒人の他、中国人も半端なかった。
お宿周辺のレストランもスーパーも中国人経営ばかり。
なんと30万人の中国人がパナマに住み、北海道より小さなこの国に中華街は2カ所もあるそうです。


首都のパナマシティーのある一部分だけは高層ビルが密集。
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南米でもそうだったんっだけど、道に余裕があり一通のところが多い。
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遊歩道があって、サイクリングやランニングやスケボーできるのがステキ。
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警察官は馬に乗って警備中。
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発展してるのはこの辺だけで、ここ以外はかなり途上国全開。
パナマに来るまでは、この写真みたいな街並みが広がってると想像してたけど大間違い。
お宿周辺の雰囲気ったら。。
もっとイケてると思ってたんだけどなー。


どこの民族衣装なんだろう…?
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公園では集団エクササイズ。
ピンクを身に着けるのが条件なのかな?
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すごい数の人がいました。
男性は立ち入り禁止で警備員がチェックしてました。
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タイなんかと同じくビールには氷を入れて飲む習慣があるみたい。
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彼女はドミニカ人。
他のスタッフで、感じの良い子だな~。と思っていたらコロンビア人ということが判明。
コロンビア人は人当たりの良い人が多い様に思います。


フライドビーフ、フレンチフライ、サラダ
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チキンバージョン
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お会計USD18

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パナマ夫婦旅2 ~パナマ運河視察~

3月19日 旅に出て184日目

オッラー

かの有名な“パナマ運河”へ。

パナマ運河とは、、、
太平洋とカリブ海を結ぶパナマ地峡が最も細くなる部分に造られた全長約80kmの閘門式運河。
太平洋と大西洋の水位の差をパナマ地峡を開削して、閘門を設け水位を上下させて、船を通過させていきます。

チリの南方にあるマゼラン海峡や、南米と南極の間にあるドレーク海峡を回り込まないで、アメリカ大陸東海岸と西海岸を行き来できちゃいます。
このパナマ運河を利用すると、マゼラン海峡ルートと比べると約21日間短縮ができるそうです。


お宿周辺からパナマ運河が見られる“ミラフローレス”までタクシーで。USD7
入場料は、一人USD15。ガイドブックにはUSD8って書いてあるのに…。
恐ろしい物価上昇度。。
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写真奥に見えるのが太平洋側。
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ミラフローレス閘門を通過する船。
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この時点では門は閉じられています。
(左右の水位が違う点に注目。)
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↑の写真では水位が違います。
船が通過出来る様に、水位を調節し、門が開きます。
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門が開き、通過していきます。
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通過できる船のサイズは、マックス幅約32m、長さ約294m、喫水12m。
巨大な船が壁すれすれに移動していきます。
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船の大きさによって通行料が異なります。
標準的な貿易船で約3~5万ドル、史上最高額は31万ドル。
儲けてますなパナマ!
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24時間船が行き来し、航行には約9時間かかり、1日に35~40隻、年間14,000隻の船舶が通過するそうです。


船舶が自力で通過できないので専用の電気機関車で船を牽引します。
この機関車は日本製!!
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船に乗ってる気分を味わえる映像。
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パナマ運河について3Dで説明する映画館や博物館、WiFiもあり、USD15の価値は十分ありました。
2時間半くらいミラフローレスで過ごしました。


帰りはローカルバスで。
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このかわいらしいバスは、政府が排除しようとしてるそうでかなり台数が減ったそうです。
こちらは現金で乗車できますが、最新型のバスはプリペイドカードがないと乗車出来ません。
短期旅行者がこのプリペイドカードを購入するのはかなり微妙…。
バス移動したいのに、走ってるバスは新型バスばかりで、タクシー移動ばかりになっちゃいました。

安宿無いし、旅行代理店は無いし、バスはプリペイドカードが無いと乗れないし、パナマは貧乏旅行者にとって厳しい~><

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パナマ夫婦旅3 ~欧米人に人気の隠れ家的リゾート サンブラス諸島~

3月20日 旅に出て185日目

オッラー

カリブ海に約350の島が浮かんでいる欧米人に人気沸騰中の『サンブラス諸島』へ。
約5万人のクナ族という先住民が、約40島に住んでいます。
ほとんどの島には電気も水道もありません。
女性が作る“モラ”という伝統衣装は、何枚も重ねた布にアップリケや刺繍をし、腕と足のふくらはぎにはビーズで出来た幅の広いブレスレットをつけています。

通常サンブラス諸島へは個人ではなく、ツアーで行きます。
まだまだ発展途上中のリゾートなので、自力で行くのは効率が悪く、フライトや宿の予約が面倒。

パナマシティーで旅行代理店を探しまくったけど、そもそも代理店が全然見つからない…。
2時間くらい歩いて探してようやく見つけた代理店!!

「サンブラス諸島へ行きたいんですけど。」

「あいにく、今月いっぱいは飛行機が全て埋まっています。」

「え??」

「ですからー、飛行機の空きが無いので、行くことが出来ません。」

「今なんて仰いました??」

なんと!!!
ベストシーズン中の3月は飛行機がいっぱいなんだそうな!
暑い中、やっとやっと見つけた旅行代理店での返答がこれ??苦笑

「キャンセル待ちは出来ないの??」

「残念ながらできません。」

「じゃあ、飛行機じゃなく、ボートで行けないの??」

「…。無理に決まってるでしょ!」

日本人は色んなオプションをくれるけど、途上国ではこちらが聞きださないとそれ以上のことは教えてくれません。
聞いたことにしか返事しません。それも適当に。
一つ一つしらみつぶしにしていくしかありません。

諦めきれない私。。。

そもそも旅行代理店自体見つからない状況なのに、気分はもうサンブラス諸島。
また歩き、旅行代理店を探しました。

ようやく見つけた2軒目の旅行代理店!!

「3月は飛行機は予約でいっぱいだからムリよ。」

やっぱりダメなんだ…涙

「まさかボートで行けたりしないよね??」

「行けますよ。」

ま・ま・まじでー!??

陸路で行ってそこからボートに乗るんだって。
太平洋からカリブ海まで行かなきゃいけないから、陸路移動も相当時間かかるかと思ったけど、なんと3時間でボート乗り場に着けるらしい。
パナマが小さい国で良かった!

天使に見えた旅行代理店はこちら。
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Viajes Regency Travel
Plaza New York, Calle 50 & 53 Marbella
(507)269-1913
前日でも予約できました。


翌日、ツアースタート~!
6時、四駆でピックアップ。
私たちだけで行くと思ってたけど、既に4人の乗客。
チリのアタカマ→ボリビアのウユニへ抜けるツアーと同じく、一番後ろの座席は付け足して、5人乗りの車を7人乗りに改造しています。


外はまだ真っ暗。
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途中でスーパーに寄ると、同じ様なツアーの四駆が何台も止まってました。
お水や食料の買い出しが出来て良かった!

2時間程走ると、入島料の支払い。一人USD10
この辺りから、アップダウンが超激しいクネクネの道です。
こんな道路見たことがありません…。

その後検問所がありましたが、特にバッグの中身などを調べられることなく通過。

お次はボート使用料一人USD2を徴収。

ボート乗り場には9時、約3時間で到着しました。
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なんか汚いんですけど…。
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待てど暮らせど私たちの島行きのボートがやってきません…。
待つこと、1時間半!!
10時半、ようやく私たちの島のボートがお迎えにやって来てくれました!
ボートは猛スピードで走る為、か・な・り!濡れます!!
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後日わかったのですが、山道でバスが横転しそこを通った観光客が救助作業を手伝うことに。私たちと同じ島へ行くメンバーも救助活動をしていた為、船乗場への到着が遅れ、迎えのボートもそれに合わせて来たそうです。
あの道じゃ、確かに事故ってもおかしくない…。それくらいヒドい山道なんです!


こんな風に小さな島があちこちに浮かんでいます。
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大きな島には学校や病院等もあります。


30分ボートで走ると島に到着~!!
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一周5分の島。
ISLA Iguana
www.aridulodge.es.tl
(507)6965-8699


部屋の外観
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プライベートルーム6つ、共同部屋1つ。
この島にシャワー・お手洗いがついてる部屋はありません。


室内
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ベッドのみの質素なお部屋。
カギがついてないので南京錠を持って行った方が良いです。
ACやファンがないので、夜になるとベッドが超湿ります。。


食堂
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食事は朝・昼・夕ついてます。
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量が少ないので、おやつ等を持って行った方が良いかもしれません。
込み込みツアーとそうじゃないツアーがあります。
最終日のランチ代が含まれてないツアーの人がいました。ランチ代はなんと一人USD8!食事の内容を考えると超高額!!


キオスク
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ビールは1本2ドルで販売してますが、事前にスーパーで購入すると1本0.6ドル。
18本持って行きましたが足りず、10本こちらで購入することに…。
もっと持って行けば良かった~。(持ち込み可)


共同シャワー(右)&お手洗い(左)。
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全て海水。
歯磨き用や洗顔用のお水は持って行った方が良いです。
トイレットペーパーはあるので持って行く必要無し。


ジェネレーターがありますが、夜数時間のみしか電気がありません。
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食事が含まれたツアーなのか、ボート代が含まれたツアーなのか、スタッフと代理店の間で全く連携が取れてません。
予約の際は、何が含まれて何が含まれてないのか、全て代理店に詳細を書いてもらい、紙で残しておいた方が良いです!

1泊だけだと移動だけで終わるし、3泊だと真水でシャワーを浴びられないのがキツくちょっと厳しいかな。という感じなので2泊でちょうど良かった!

気になるお値段は、2泊3日一人USD242
交通費(車・ボート)、宿、食事、ボートツアーが含まれた金額です。
私たちは全て込みのツアーにしましたが、車代だけで一人50ドル、ボート代は片道一人20ドルなどと、高額なので込み込みにした方がお得だと思います。

日本語勉強中の島のスタッフに「お元気ですか?」と日本語で聞かれ、
「はい、お元気です。」と同時に答えてしまった私たち…。
こんな間違いだらけの日本語教えてごめんね…。。

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パナマ夫婦旅4 ~カリブ海の宝石箱 サンブラス諸島に浮かぶイグアナ島~

3月20~22日 旅に出て185~187日目

オッラー

3日間過ごしたサンブラス諸島に浮かぶイグアナ島。
1周たった5分程の小さな小さな島です。
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ほとんどの旅行者が1泊で帰っていき、また新しい旅行者がやって来ました。
前日から一緒のアルゼンチン人カップル、スイス人カップル、エクアドル人と私たち。
自然と固まり、ビーチサッカーなどをして過ごしました。
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こちらはギターを弾くスイス人とエクアドル人。
アルゼンチン、スイス、エクアドル、日本全ての国がワールドカップに参加。当然サッカーネタで盛り上がります。
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こちらは陽気な金持ちパナマ人。
ちょうど週末だったので日帰りで友人たちと遊びに来てました。
なぜかビールをくれる彼。私そんなに欲しそうな顔してた?笑
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“ペロ島”へボートツアー。私たちはツアー込みのお値段にしたので含まれていました。
ココナッツの管理をするために1家族が住んでいます。
ガイドブックには質のよい手工芸品を手頃な値段で購入できる。と書かれてましたが、めっちゃショボかったです。
お天気が悪く、とっても残念な結果に。。
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近くにヒトデがたくさん生息してる場所がありました。
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トータル3時間のツアー。
やっぱりお天気って大事!!
キレイな海も全くキレイに見えません。

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パナマ夫婦旅5 ~中国色~

3月22日 旅に出て187日目

オッラー

サンブラス諸島に浮かぶ『イグアナ島』から、首都『パナマシティー』に戻ります。
帰るボートの時間も、旅行代理店と島の間で話が噛み合ってなく、面倒なことになってる人もいました。
私たちのボートは午後便に。ラッキ~!
15時出発予定でしたが45分遅れ。

チャオー!!イグアナ島~!!
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行きと同じく約30分ボートに揺られます。
行きとは別の場所に到着しましたが、ちゃんとドライバーは迎えに来てくれてました。

7時過ぎ、2時間30分でパナマシティーに到着。

サンブラス諸島へ行く前のお宿は微妙なので、目をつけておいたお宿に変更。
“Benidorm”朝食無し一泊USD42 AC・ホットシャワー・TV・セーフティーボックス・部屋でのWiFi可。
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朝は新聞を持って来てくれます。スペイン語だけど…苦笑
Ave.Peru and 29th Street
225-3035


次の目的地のバスのチケットを予約しに行った時。
私たちの後ろに感じの良いローカルカップルが並んでました。
チケットを買い終え、その場を去った瞬間、さっきのカップルが明らかに私たちのことを呼び止めてます。
絶対に絶対に私たちを呼び止めてる確信があったし、感じの良い二人だったので、思わず振り返ってしまいました。
そう、彼らは私たちを呼び止める際、「チャンチュン!チャンチュン!」と呼び止めたのです。。。

世界中の日本人の皆さま、こんな呼びかけに反応してしまってごめんなさい。。。

※「チャン」とか「チュン」とか、世界中で使われてる東洋人差別用語。
中国語を真似て、主に中国人をバカにした言葉。外国人からしたら中国人も日本人も見分け付かないから仕方ないのですが、多くの人がおちょくってる時に使います。
海外でそんな単語聞いたことないよ!と言う方は、この単語自体を知らないから聞こえてこないだけ。
知らない方が幸せだけどねっ◎
かなりの確率で言われてます。ヨーロッパ(イタリア)でも言われたくらい。

彼らの「チャンチュン」という呼び方におちょくってる感じはありませんでした。
彼らもどうやって呼び止めたら良いのかわからなかったんだと思います。
この一件で、彼らの中で「チャンチュン」は確実に東アジア人の呼称になったと思います…。

彼らが私たちを呼び止めた理由は、チケット売り場のスタッフが返し忘れた物を引き取るように呼び止めてくれたんです。


バスターミナルに併設されてるフードコート。
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バスターミナル横には、新しくて大きなショッピングモールがありました。
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この日はレアルマドリッド×バルセロナの試合がありました。
モール内のカフェのテレビで、お客もスタッフも大盛り上がり。
夫はサッカー観戦へ。私はショッピング。
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お宿周辺には、気になるレストランがなかったのですが、夜遠出するのは危険を感じたので近くの中国レストランへ通いました。
日本人が中国レストランへ行っても歓迎されることってあまりないと思いますが、ここのオーナーはとーっても歓迎してくれ、感じの良い方でした。

肉まん・シュウマイ
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ポークラーメン
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野菜炒めお肉入り
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ミックスラーメン
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ポークラーメン
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スペイン語のメニューなのでチンプンカンプン。
漢字を書いてオーダーしました。
「青椒肉絲」
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「焼豚炒」
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「麻婆豆腐」「空芯菜」「餃子」「酢豚」とかないんだよね~。
中国レストランがあるだけでも有り難いんだけど、アジアの中華が食べたいよー。

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自己紹介

R

Author:R
5カ国目(夫は6カ国目)の駐在生活中。

これまでの駐在先は、(アフリカ)→アジア→アジア→アフリカ→アジア→アジア。
諸事情により、駐在国名や地名や店名などは敢えて伏せてます。

万一このブログを見つけてしまった友人・知人の皆様、ご一報を!笑

趣味は旅。過去の旅日記も追加していきたいと思います。

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