タヒチ夫婦旅1 ~旅の準備~

夫のバースデートラベルの季節がやってきました。

去年、ドイツでドイツ人友人夫妻や、オランダで同期に再会してもう1年!!驚

この先の人生、もっともっと早いんだろうなー怖


さて、今回は一時帰国します。

一時帰国の際、我が家は必ず寄り道をして帰るのですが、、、

今住んでる国と日本が近過ぎて、どこに寄るのも超微妙!笑


(日本にも滞在するので)旅行の日数があまり無い!

短い日数で行けるところは!??

ビーチリゾート!


そんなこんなで、今回選ばれた先は、、、

地上最後の楽園タヒチ
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恒例の1ヶ月前予約で(苦笑)、インターネットのホテルサイトで検索すると、水上コテージは既に満室!!
日本人のハネムーナーたちが1年前から予約してるんだって><

タヒチは、日本からツアーで行くのが早い・安い・簡単!

駐在先から日本に一旦戻って、ツアーで行くのが一番良いんだけど、職場のルールが色々あって。。。
直接行くことになりました。


旅程
日数移動移動手段観光先宿泊先
1赴任国16:30→香港20:15
香港21:05→オークランド11:55
Cathay Pacific
Cathay Pacific
機内
2オークランド17:50→パペーテ01:00Air Newzealand空港
3パペーテ07:00→ボラボラ島07:50Air Tahitiボラボラ島
4ボラボラ島
5ボラボラ島
6ボラボラ島
7ボラボラ島08:55→ライアテア島09:15
ライアテア島→パペーテ10:15
パペーテ11:00→ティケハウ島11:55
Air Tahitiティケハウ島
8ティケハウ島
9ティケハウ島
10ティケハウ島
11ティケハウ島15:25→パペーテ16:20Air Tahitiパペーテ
12パペーテ07:10→Air Tahiti Nui機内
13→成田14:05日本
14日本
15日本
16日本
17日本
18日本
19日本→赴任国

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タヒチ夫婦旅2 ~長い道のり~

9月1日(木) 1日目

イアオラナー

赴任国から、南太平洋に浮かぶ島、フレンチポリネシア(通称タヒチ)へ。
面積は4,167k㎡(石川県くらい)、118の島々が点在し、人口は約30万人。
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東京から約9,500kmに位置し、直行便で11時間。
赴任国→東京→タヒチが距離的にも時間的にも経済的にも最も効率的な移動。
しかし、夫の職場のルールで、日本経由で他国へ行くのは禁止×

しょうがないので、
赴任国→香港→オークランド→タヒチという、距離も時間もお金もかかる道のりで行くことに…。


到着するまで災難の連続でしたー( ;∀;)

前夜深酒をしてしまい、二日酔いの最悪な状態で出発。

・空港に2時間前に到着すると、16時半の便が1時間早まってた→空港内猛ダッシュ。

・機内では(二日酔いの為)、揺れの度に吐き気に襲われる…苦笑

・機内で生理が始まる…苦笑

・乗り換え先の香港では、21時のフライトが22時半に変更。

・オークランド着陸時、機内から写真を撮ると写真の様子が変!←カメラ壊れてる…苦笑

本当に災難続きでした 笑
が、災難はこれだけでは無かったのです。。。

なんと!

(私)人生初!

ロストバゲージ!!
2つ預けた内の1つ。

ロストバゲージのスーツケースの方に、タヒチで必要なモノが全て入ってんの!笑
水着、洋服、下着、洗剤、タバコ、洗面用具、日焼け止めなど、とにかく旅行で必要なモノぜーんぶ!!

手元にあるスーツケースの中身は、タヒチの後に行く日本で必要なモノのみ!笑
日本用の秋服や靴、そして家族や友人のお土産!←旅行中いらな~い!笑
むしろこっちが行方不明になって欲しかったよー!


オークランド空港のターンテーブルでのこと。
日本はターンテーブルの手前にカート横付け禁止テープが貼られてあって、日本人はみーんな守ってるでしょ◎
でも、他国では横付けが当たり前。←要領悪い。
で、で、オークランド空港も日本と同じシステム!
そして、守らない人がいたらスタッフがちゃーんと注意してた!驚
日本以外で初めて見たかも!


ニュージーランド航空はチェックインも預け荷物も全てセルフ。。
ハイテク~!
つうか、スタイリッシュなチェックインカウンター!
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次のフライトまでにやったこと。
それは、タヒチでの洋服や下着の購入。
ロストバゲージのスーツケースは通常宿泊先まで届けてくれるけど、いつになることやら…。
本当に痛い出費とムダな時間。。

ニュージーって禁煙超推奨国みたいなの。
空港の免税店ですら人目に触れるところにタバコを置いてなくて、棚に隠してるの。
そしてお値段、10箱でNZD109(¥8,175)!
超物価が高いタヒチでもっと高かったらイヤだから買っておくことに…。
つうか、夫、タバコなんて止めてしまえー!


そして、オークランドから5時間後。
フレンチポリネシア(タヒチ)唯一の国際空港、ファアア空港に深夜1時到着。
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深夜1時にもかかわらず、歌とダンスでお迎え。


お家を出発し既に29時間経過…笑

が、ここから更に地方へ。

翌朝7時のフライトなので、今日は空港で一夜を明かします。

空港の両替所は4、5人並んでるだけなのに、30分は待ったよ。。
島人ってのんびりしてるけど、この先も思いやられそうだね~。


ファアア空港のお土産屋は、国際線のフライト3時間前から営業でそれ以外の時間は閉まってます。←意外と効率的!
翌朝7時発の国際線があったので、4時からオープンし始めました。IMG_6391.jpg
成田を含む7都市くらいしか就航してないのに、深夜発着便が多い…。
お店の人も大変だ><
ファアア空港でも水着を探したけど、欲しいのは無く…。


空港のレストランでヒナノビール1杯CFP42(¥420)
使い捨てカップなのにロゴ入りでかわいい♪
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あっという間に、7時。
Air Tahiti片道一人¥23,847
タヒチ島→ボラボラ島(50分)

国内線の座席は自由席。
タヒチ島→ボラボラ島の直行便の場合は、以下の景色が眺められます。
左側の座席、モーレア島、ライアテア島、タハア島、ボラボラ島
右側の座席、オープンハート形のツパイ島


2列2列の小型機。
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環礁に囲まれたボラボラ島が見えてきました。
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まるで絵具で塗った様な海の色。
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ベリーズのブルーホールを思い出します。
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本島を取り囲む様に浮かぶ環礁の小島には、高級リゾートホテル。
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雄大なボラボラ島。
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右側に座った私。
オープンハート形の「ツパイ島」。
国内線は、低空飛行なのでオープンハートの全貌を見るのは困難。
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帰り(タヒチ→成田)で上空から見ることに成功しましたっ!


ボラボラ空港にお土産屋は2軒。
水着を探すけど無いよー><
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ボラボラ空港からホテルまでの足。(個人旅行の場合)
ホテルに送迎依頼すると、往復1人12,784(¥12,784)!苦笑
どう考えても、自力で行くことを選択するでしょ!


ボラボラ空港は離島にあるので、まずは本島に行かなければなりません。
バイタペ港までの無料のシャトルボート“Navetta”。
フライト時刻に合わせて運航してるので便利◎
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船内。
美しい海が日常のローカルは船内、観光客はもちろんデッキへ。
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ボラボラ島空港周辺。
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南国のシンボル、椰子の木がたくさん!
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空港周辺にもリゾートホテルがありました。
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私もタヒチに欲しいな、別荘。
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約20分でバイタペ港に到着。
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バイタペ港から見る、ボラボラ島いち高い“オテマヌ山”
標高727m。
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港前にあるインフォメーションセンター。
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お家を出発して既に37時間!苦笑
しかし、まだホテルへ行けません><
ボラボラ島のダウンタウン“バイタペ”でやらなきゃいけないこと。
それは、水着や衣類の調達。。
は~、ロストバゲージ痛過ぎるよ…。

普段のお買い物は速攻終わらせる夫でも2時間もかかりました。
500mに満たない小さなダウンタウン。
品物の選択肢が相当少ないから、一軒一軒しらみつぶしに。。

私も何とか水着を調達することが出来て、一安心。
リゾートで水着無しで過ごすなんてシャレになんないところだったー。


バイタペからホテルは、タクシーで。
バスなどの公共交通機関はありません。
バイタペ→ホテルCFP2,500(¥2,500)約15分
流しのタクシーは走ってないので、お店の方にタクシーを呼んでいただきました。
(シャトルボートで港に到着すると、タクシーが待機してます。)

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タヒチ夫婦旅3 ~ボラボラ島ホテル~

9月2日(金)~6日(火) 2~6日目

イアオラナー

(カメラが壊れていた為、写真がイマイチです><)

ボラボラ島で4泊するホテルは“Sofitel Marara Beach Resort”。
1泊朝食込み2人で¥49,670
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室内には、蚊、アリ、ヤモリ、ゴキブリがいたけど、リゾートではしょうがない~。
天井から砂?が降ってくるポイントがあって、ちょうど私の枕元辺りでした 笑


室内からの景色。
お部屋の目の前にプライベートビーチ!
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タヒチはオンシーズン真っ只中でも風が強め。
太陽が隠れてる時に水着でビーチで過ごすのはかなり厳しい><
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ボラボラ島は安宿にしたかったんだけど、安宿にはACがありません。
夫がACが無いことを猛反対し安宿却下になったけど、ACなんて絶対に必要なかった~><
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こちらは、ガーデンビューのお部屋。
ビーチフロントの方が1万円以上高くなっちゃうけど、プライベートビーチのあるビーチフロントが絶対オススメ!
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こちらは、水上コテージのお部屋。
隣の部屋との感覚が近く、プライベート感があまりありません。
そして、水上コテージはもっともっと寒いそうです><
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サークル状に水上コテージが建ち並び、サークルの中はシュノーケルポイント。
たくさんお魚がいるけど、餌付けしてるよね~笑
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インフィニティプール。
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毎日お水とマカロンのサービス。
マカロンは冷蔵庫に入れないと、速攻アリの餌に。。
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ホテル正面に、姉妹リゾートホテル“Sofitel Bora Bora Private Island Hotel”
大人2名でのみ宿泊可能。(家族や1人はダメ)
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我がホテルを背にして右側にはマイタイリゾートホテル。
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バー。
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プールサイドで生バンド。
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土曜の夜は、タヒチアンダンスショーと伝統料理のブッフェ。
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ポリネシア伝統料理“アヒマア”は、お肉、お魚、お芋など様々な食材を土の中で約5時間蒸し焼きに。
タヒチ語で、アヒ=火、マア=食べ物という意味。
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タヒチアンダンスショー。
プールサイドの方が雰囲気良いのに、なぜか狭いレストランで。。
ブッフェを予約しなくても、ショーを観ることができます。
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ブッフェの品数はかなり豊富!
残り物が翌日の朝食に提供されるので、超豪華な朝食に!笑
通常の朝食との違いがあからさま過ぎて笑えました。
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長距離移動&ロストバゲージの為、疲れ果ててチェックインすることになりました。
レセプションのスタッフが東アジア系。

名札には「YU」って書かれてるよ~><
日本名でもあり、中国名でもある。。
どっちなのよ~?

疲れ果ててる時に、日本人に接客してもらうのイヤだよー><
お互い気を遣うし、面倒くさい会話しなきゃいけないからイヤなのー。

ほっ!
中国人だ!!

で、彼女の性格がすっごいかわいかったー!
超人懐っこいけど超サッパリしてるし。

日本の家族や友人用に買ってた中国土産を、彼女にお裾分け。
距離的にも文化的にもタヒチと中国は離れてるから、自国の食べ物に飢えちゃうもんね!
めちゃくちゃ喜んでもらえたよー。

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タヒチ夫婦旅4 ~ボラボラ島の町~

9月2日(金)~6(火) 2~6日目

イアオラナー

(カメラが壊れていた為、写真がイマイチです><)

太平洋の真珠ボラボラ島は、タヒチ島から北西約260km。
1周約30kmの本島の周りを、約40kmの岩礁が囲んでます。
面積は約36k㎡(杉並区くらい)、人口は約5,000人。
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ボラボラ島は、素朴な島。
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異年齢の子どもたちが、裸足で無邪気に遊んでます。
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タヒチは小中学校は無料、高校は有料。
高校はボラボラ島には無いので、隣島へ行かなければなりません。
大学は首都パペーテに1校のみ。
多くの子どもたちは都会や海外に憧れ、外へ行きたがるそうです。


大の大人も裸足で無邪気にボール遊び。
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高い建物が無いので空が広ーい!
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男性も女性も島人特有の横に大きく大きく成長。
彼らはまだまだ小さい方。
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現在もフランス領だけあって、タヒチはものすごーく教育が行き届いてる印象。


ホテルから徒歩約5分のスーパー。
食品や飲料、日用品や衣類や家電など一通り揃ってます。
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タヒチの物価高の理由がよくわかります。
ズッキーニ1つ150円、生姜1袋800円、ピーマン1袋250円、レタス1つ200円、人参1袋200円など。
そして、このお野菜の種類の少なさっ><
島人のお給料は1ヶ月ミニマムUSD1,500。
教員のお給料はとても高く、1ヶ月USD5,000。


ボラボラ島名物と言えば、ワンコ!笑
いかにも途上国にいそうな、この手のワンコ、正直かなり苦手…。
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ホテル裏の高台へ。
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姉妹リゾートホテル“Sofitel Bora Bora Private Island Hotel”
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ホテルから徒歩約15分でマティラ岬。
マティラ岬近くにも小さなスーパーがあります。
フランス領なだけに、バゲットも主食の内の1つ。1つCFP53(¥53)
朝、1人のお客が5、6本大人買いし、ものすごい勢いで売れます。
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ボラボラ島にも中国人が移住。
華僑は、チャイニーズレストランやスーパーを。
イタリア人は、ピッツアやジェラート店を経営してるんだそう。


ボラボラ島唯一のパブリックビーチ“マティラビーチ”
「世界のビーチ50選」で1位に選ばれたこともあるんだとか。
ホテルのビーチは荒目の砂だけど、マティラビーチの砂は細かめ。
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周辺は安宿、レストラン、スーパーがあるのでとても便利。
そして、週末でもビーチは空いてるのでのんびりできます。
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マティラ岬の夕日。
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タヒチ夫婦旅5 ~ボラボラ島でマストな遊び~

9月4日(日) 4日目

イアオラナー

(カメラが壊れていた為、写真がイマイチです><)

ビーチでゴロゴロしてると、パラセーリングが目に入りました。
ボラボラ島が最も美しく見える場所は上空。
やるっきゃな~い。
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インターコンチネンタルホテル横にある安宿“Village Temanuata”で申し込み。
オーナーの酒やけ(?)声のファンキーなおばちゃんはフランス人。
フランスからの移住者が多い!
日本人が沖縄に移住する感覚だよねきっと。
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直前に申し込むことも可能なので、お天気と相談できます◎
太陽が出てる時と曇ってる時とじゃ美しさが全然違うからねっ!
ロープ300mの長さで15分間二人でCFP34,000(¥34,000)
100mー15分間は、CFP29,000(¥29,000)
一人でも二人でも同額。
我がホテルでも取り扱ってるけど、ホテル価格のCFP36,600(¥36,660)
どちらで申し込んでもパラセーリングを扱ってる元会社は同じ。


ボート乗船前、体重測定。←だいぶ壊れてたけど 笑
乗船後、ガイドが注意点などを英語で説明しながら、離陸ポイントへ。
ボラボラ島はとにかく風が強いので、ボートに海水がじゃぶじゃぶ入ってきます。
カメラを守る為にビニール袋など準備した方が良さそう。
あと、携帯電話やカメラのストラップは必須!


今時のパラセーリングは、ボートイン、ボートアウト!驚
濡れずに済みます!
ガイドはタヒチ人とフランス人の2名。
フランス人(先進国の人)がいると、なぜか安心 笑
(タヒチもフランス領だけどさ…笑)


それでは空旅行ってきま~す。
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我がホテルの姉妹ホテルが見えてきましたー。
Sofitel BoraBora Marara Beach & Private Island Hotel。
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あっという間に上空。
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このボートが私たちを引っ張ってくれてます。
安全運転頼むよ~!
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恐怖心は全くなく、むしろ楽しい~!
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透明度の高い海はボラボラ島以外の島や国にも存在。
だけど、このボラボラ島特有の地形は、ココだけ!
ココでしか味わえない景色!
ココでしか味わえない空気!
ボラボラ島では、海中ツアーよりも、上空ツアーでしょ?!
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ボートから離れると、もはや風の音だけ。
(カメラが壊れていたため望遠レンズで撮影。ロープが短く感じますが実際はもっと長いです。)
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水深が深い所は、コバルトブルー。
浅い所は、ターコイズ。
グラデーションが美しい…。
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海って一色じゃないことがよーくわかる。
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無事着陸~!
15分のツアーでしたが、15分おまけしてくれました。
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離陸前、ガイドのデジカメを体に固定してくれ、後で動画を購入できます。CFP6,000(¥6,000)
ドルやユーロ支払いだとお安くなります。
我がホテルからパラセーリングを申し込み、動画も申し込むとCFP8,000(¥8,000)
ホテルでパラセーリングを申し込んでも、動画は直接購入した方が◎

私たちの前の日本人男性は、怖すぎて写真を撮ることすらできなかったんだそう><
私は怖さは一切なかったけど、足が宙に浮いてる状態のため、足の感覚が無くなりました。

ボラボラ島を上空から見ないなんてもったいない!
飛行機から見るのとは全く別物。
パラセーリングの方が身近に感じられ、気分爽快っ!
ボラボラ島でのパラセーリング、絶対オススメ!

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自己紹介

R

Author:R
5カ国目(夫は6カ国目)の駐在生活中。

これまでの駐在先は、(アフリカ)→アジア→アジア→アフリカ→アジア→アジア。
諸事情により、駐在国名や地名や店名などは敢えて伏せてます。

万一このブログを見つけてしまった友人・知人の皆様、ご一報を!笑

趣味は旅。過去の旅日記も追加していきたいと思います。

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